博多焼肉鉄板の発祥店。創業昭和38年(1963年)、60年以上の歴史を誇る老舗のソウルフード。メニューは「焼肉」一品のみ!豚さがりとキャベツをニンニクで炒めた鉄板焼に、秘伝の辛味噌をつけて食す。
🍴 メニュー:焼肉1枚 900円/1.5枚 1,350円/ダブル 1,800円/トリプル 2,750円
ご飯(小・中・大)200/250/350円 生ビール 600円 瓶ビール 650円
💡 推奨:開店11:15直後の早めの時間がベスト。満席時は30分程度の待ちを覚悟して。
博多駅博多口より徒歩3分の好立地。厳選黒毛和牛モツを使い、味噌・醤油・ポン酢の3種から選べる名店。人気No.1は白味噌仕立ての「味噌」。肉厚な和牛モツがトロける絶妙な味わい。〆はちゃんぽん麺か雑炊で。
サイドの逸品「極上霜降り馬刺し」「酢もつ」「カンパチのごまだれ」も大人気。焼酎との相性◎
🅿 近隣コインP(夕食時間帯は満車注意)
💡 推奨:徒歩6分の好立地。ホテル駐車場利用→徒歩で来店が最も効率的&お酒も楽しめます!
学問・至誠・厄除の神様、菅原道真公(845〜903年)を祀る全国天満宮の総本宮。年間約1,000万人が訪れる九州最大の観光スポット。本殿は重要文化財。
境内には樹齢1,000年超の「飛梅」(国指定天然記念物)あり。6月は梅の実の季節。
💡 推奨:カーナビは「太宰府市役所」(徒歩15分・無料)または「西鉄太宰府駅」周辺Pもお得。
明治〜大正〜昭和初期に建てられたレトロな洋館が立ち並ぶ港町。国の重要文化財「JR門司港駅」(1914年築)は九州最古の鉄道駅舎のひとつ。
「旧門司三井倶楽部」はアインシュタイン博士も宿泊した洋館(入館無料)。「ブルーウイングもじ」は跳ね上げ式歩道橋で1日6回開閉する恋人の聖地。
大正時代から続く「北九州の台所」。2022年の火災後に復活し、新旧の店が混在するユニークな市場として注目。
名物:ぬかだき(鯖・イワシを糠みそで炊いた保存食)・ぼた餅・新鮮な魚介・惣菜各種。食べ歩きに最適!
カレーライスをグラタン皿に入れてオーブンで焼き上げた、門司港発祥の名物料理。チーズと卵がとろ〜りのせられた見た目もインスタ映え!辛さが選べるものも。
セットメニュー(サラダ・ドリンク付)約1,200〜1,800円/人
日本神話に登場する日本最古の神社のひとつ。御祭神は天照大神の三女神。2017年「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」としてユネスコ世界文化遺産に登録。
沖津宮(沖ノ島)・中津宮(大島)・辺津宮(宗像市)の三宮を総称して「宗像大社」と呼ぶ。辺津宮には「高宮祭場」という古代祭祀の場が残り、神聖な雰囲気。
福岡市東区に属する周囲約11kmの陸繋島。1784年発見の国宝「漢委奴国王」金印の出土地として世界的に有名。
名物:サザエ壺焼き・タコ飯・海鮮丼
博多駅直結・隣接の3大商業施設(JR博多シティ・マイング・デイトス)に九州全域のお土産が集結。
営業:アミュプラザ博多 10:00〜21:00/マイング・デイトス 7:00〜21:00